ちょっと「味噌汁」に関して考えてみようよ。険しい顔するほど敬遠するような問題ではない気がするんだ、「奇術師」の特色って。

暮れる一日、もっと飲みたい麦茶

ちょっと「味噌汁」に関して考えてみようよ。険しい顔するほど敬遠するような問題ではない気がするんだ、「奇術師」の特色って。

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風の無い週末の夜は足を伸ばして風の無い週末の夜は足を伸ばして

OLだったころに、仕事を辞めるチャンスが持てなかった。
どうしても辞職したかったわけではないから。
チームで働く意思がなかったのかもしれない。
しかし、ある日、本気で今月で辞めると報告した。
そんな日になぜか、いつもはすごく仕事が細かいと感じていたKさんが、話しかけてきてくれた。
話の中で、私の事情を知るはずもないKさんが「この業種、大変だよね。だけどあなたはあと少しやれると思うよ。」と言ってきた。
悲しくて胸が苦しくなった。
そして、会社の帰りに、会社に辞めることを無かったことにしてもらった。

騒がしく踊る姉妹と冷たい雨
出張営業に行くと、四日くらい帰ってこれない時がある。
その時は、頑張ってる感は持っているけれど、とても緊張しているので、3時間睡眠。
起床時間のずいぶん前だと言うのに、眠いのに目が覚めてしまう。
大変だけれど、帰宅した時の達成感は大好き。
真剣に遊びまくるし、寝れるし、贅沢する。

気どりながら大声を出す妹と履きつぶした靴気どりながら大声を出す妹と履きつぶした靴

友達のマンションのベランダにて育てているトマトは、可哀想な運命かもしれない。
ぎりぎりまで水分を与えなかったり、稀にアイスティーをあげてみたり、味噌汁をあげたり。
泥酔の私たちに、ほろよいシリーズの酎ハイを飲まされた時もある。
ミニトマトの親である彼女は、こんどぜひトマトジュースをあげてみたいらしい。
もはやミニトマトの心は完璧に関係ない。

怒って走る姉ちゃんと月夜
スタートさせたら、仕上がるまでに多大な時間がかかるものが、世の中に多くみられる。
すぐにあげられるのが、外国語だろうとみている。
と思っていたが、お隣の韓国の言葉は、例外ともいえるようで、母国語である日本語と語順が同じ、SVOで、しかも音が似ているので、わりと習得が早いとか。
しっかり韓国語を学んでいた明日香ちゃんは、今から始めてもわりと習得しやすいので飽きないよ、とのこと。
ほんの少しいいなーと思ったけれど、あのハングルは記号にしか見えない。

目を閉じてお喋りするあなたと枯れた森目を閉じてお喋りするあなたと枯れた森

仕事の関係で、日光へ向かうことが頻繁だった
関東地方の北寄りに位置する日光は栃木県にあって、海なし県で、背の高い山に囲まれている。
そのことから、冬の時期には積雪し、除雪車やチェーンが必須である。
秋のシーズンには、東北道で、2泊3日の予定で行って、無事に帰り、また2泊3日という状態がとにかく多く、ニュースなどで日光市が登場すると懐かしく思ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は旅をしてほしい場所だ。
少し述べさせてもらうと、ツアーのメインはやはり日光東照宮。
東京の基盤を作った家康の眠る場所で、境内の立派な様子に驚くと思う。
そして、いろは坂を上りきったところにある温泉街。
硫黄泉とのことで、白色で、熱い温泉。
この温泉を浴びると冷えにも良いのではないかと思う。
日光東照宮が建てられたときには、日光のこのお湯を目指して湯治客が集まったらしい。
情景が思い浮かべられる古い歴史を持つ日光。
ホテルや民宿の紹介も一緒に雑誌にもたくさん載っているこちら日光市に、行きたいと考える。

どしゃ降りの水曜の朝に歩いてみる
ここのところ、小説をぜんぜん読まなくなった。
30前の時は、毎日読んでいたけれど、今は、仕事が忙しいし、時間をつくりにくい。
もし時間があったとしても、ゆったりと小説を読むという気持ちになかなかなれないので、見ていたとしてもおもしろく感じにくい。
ただ、かなりはまる小説に何年ぶりかにに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がとても好きなので、二人が新人賞をとった群像文学新人賞が私の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
しかし、次の輝いている新人がいないかと気になるからまた読んでみたい。
しかし、純文学だからと無理に難しい言葉を使っているけれど内容が伝わりにくいものも多いから残念だ。

夢中で叫ぶ家族と季節はずれの雪夢中で叫ぶ家族と季節はずれの雪

カメラ自体、全く持って大好きだけれど、それを抜きにしても例外的と言えるくらいお気に入りなのがトイカメラだ。
4000円持っていればcheapなトイカメラが気軽に手に入るし、SDがあるならばPCですぐに見れる。
現実味や、奇跡の一瞬を収めるには、性能のいいカメラがお似合いだと思う。
しかし、そこの風情や季節の感覚を撮影するときには、トイカメラには他の何にもかなわないと推測する。

寒い大安の早朝に歩いてみる
一つの体のおおよそは水分だという調査もありますので、水は一人の人間のベースです。
水の摂取を怠ることなく、一人一人が元気で楽しい季節を過ごしたいものです。
きらめく光の中より蝉の声が聞こえるこの時期、普段は外出しないという方でも外出したいと思うかもしれません。
すると、女の人だったら紫外線対策について気になる方が多いかもしれません。
夏のお肌のスキンケアは夏が過ぎた頃に表れるという位なので、どうしても気にかけてしまう所ですね。
やはり、すべての方が気にかけているのが水分摂取に関してです。
まして、いつも水の飲みすぎは、あまり良くないものの、夏の時期は少し例外の可能性もあります。
なぜならば、多く汗を出して、知らないうちに水分が抜けていくからです。
外出した時の本人のコンディションも関係あるかもしれません。
ともすれば、自分で気付かない間にわずかな脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
夏の真っただ中の水分補給は、次の瞬間の体調に表れるといっても過言にはならないかもしれません。
ちょっとだけ外出する時も、ちっちゃいもので大丈夫なので、水筒があったらすごく便利です。
一つの体のおおよそは水分だという調査もありますので、水は一人の人間のベースです。
水の摂取を怠ることなく、一人一人が元気で楽しい季節を過ごしたいものです。

熱中して歌う姉ちゃんと俺熱中して歌う姉ちゃんと俺

ここ最近、おなかの脂肪をなんとかしないとと考え毎晩、筋トレを頑張っている。
娘を自らの足元にのせて回数を数えながら筋トレを行っていたら、わが子との遊びにもなって、わが子も数を心覚えるし、私のみにくいぜい肉も落ちるし、一石二鳥だと思っていたけれど、最初のうちは、数を言いながら小さな娘もすぐにあきてしまった。

風の無い月曜の夜は足を伸ばして
久しぶりの地方への出張の当日、初めて業務でお世話になったAさんは、体の大きな人だ。
最初にお会いした時以降貫禄があり、プラーベートな会話はまったくできなかった。
先日、ただ何気なくAさんの半袖になった太い腕をみて衝撃を受けた!
大きめの天然石ブレスが10個以上つけられていたため。
ついつい、天然石大好きなんですね!と出てしまったくらい。
にっこり笑ったAさんは得意げに、しかも子供っぽい表情で、ひとつひとつのストーンの由来語ってくれた。

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